2010年04月10日

硬い表現での付加否定疑問文

硬い表現での付加否定疑問文では、上記の通り助動詞+主語+notの語順となる。よってIを主語とした文では、〜,am I not?となるわけであるが、堅すぎるとして、口語においては〜,don't you think?等と言い換えることがある。

動詞の強調
助動詞 do を本動詞の前に置いて動詞を強調する。

* 例: I do swim. 「(泳がないなんてことはありません)本当に泳ぎます」

この用法は平叙文では be 動詞に使えないが、命令文では使える。

* 例: Do be prepared. 「しっかり準備しておいてください。」

疑問文に対する回答で元の動詞を代表する
この用法の do は特に「代動詞」と呼ばれることがある。

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posted by daibutukun at 11:39| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大石さん。サインありがとうございました。
南関は今日もじじいとばばあとヤンキーばっかです。
Posted by at 2009年04月12日 14:50
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